AI Data
Infrastructure.

モデルは買える。
データは、あなたにしか無い。

あなたにしか無いデータで、あなたにしかできないAIをつくる。 社内に眠るデータも、まだ手の届かないデータも、取りに行って揃え、事業が動くところまで持っていきます。

株式会社Wilico

What We Do

AIの力を解放するには、
データが要る

あなたにしか無いデータが、まだ眠ったままになっている。相手が持っている。社内に散らばっている。取れないと思っている。止まっている場所は、この 3 つのどれかです。

欲しい情報は、相手の側にある

価格も、在庫も、競合の動きも。判断に要る情報ほど、持っている側から出てこない。

社内にはある。でも、使えない

形式も置き場所もばらばらのまま眠っていて、AIにも人にも渡せない。

そもそも、取れると思っていない

取れないもの、整わないものとして、最初から数に入れていない。止めているのは、たいてい内側の前提のほうだ。

散らばったまま使える形に揃って、届く

手の届かないデータを、
取りに行く。
AIが使える形に揃えて、
事業を動かす。
それが私たちの仕事です。

Track Record

データが揃うと、
事業はここまで動く。

その証拠は、自社の事業にあります。受けた仕事も自社の事業も、同じチームが作って動かしています。 2019年の創業から、6回のピボットと2回の資金調達を経て、いまの形になりました。

Metrics

公開から4ヶ月で、月間1,500,000PV

自社で立ち上げたオウンドメディア「タイム To BUY」の数字です。 作って動かした知見を、そのまま持ち込みます。

タイム To BUY を見る
公開4ヶ月
Products
Core Product

プライシー

アプリを開かない価格比較アプリ。ECサイトを見ているあいだに、他のサイトの最安値を探して知らせます。 数億件の価格データが、ここに蓄積されています。

プライシーを見る
プライシーの画面
What We Offer
AI Data Infrastructure

そのデータを、
私たちが揃えます。

取りに行くところから、AIと業務に組み込むところまで。開発ごと任せることもできます。

社外にしか無いデータを、取りに行く

価格、在庫、競合、公開情報。数億件の価格データを取り続けてきた基盤で、取れないと思っていたものを取る。

社内に散らばったデータを、AIが読める形に揃える

形式も置き場所もばらばらのものを 1 つの形にし、更新が続く仕組みにする。

揃ったデータで、AIと判断を動かす

業務に組み込み、運用まで一緒に。取れるかどうかの見立てから始められる。

Partnership

開発パートナー

課題の定義から実装、その後の運用まで少人数で通します。業務システムや社内ツールの開発も、データの仕事と切り離さずに引き受けます。自社で事業を回しているチームが、そのまま入ります。

Get in Touch

まずは、
話すことから。

AIに渡すデータを、どこから、どう揃えるか。 いまの状況を聞かせてください。話しながら一緒に整理します。